

松本、田尾、山田 田楽、一人6本ですヨ!

左から安藤、濱村夫婦、荒巻 荒巻くんは何時も楽しそう!!

左から鹿島、采原、本田、永田、横濱

白川の水源の一つである白川水源は水神「吉見神社」の境内

左から安藤、山田、田尾、本田、(手前)横濱、加来、荒巻、永田

今年の新人、左から宗像、河野、安藤、横濱、鹿島

左より田尾、山田、荒巻、本田

天岩戸神社

左から荒巻、田尾、山田、松本?

恒例、新人紹介! 左から横濱、鹿島

高千穂駅

トロッコ列車で記念写真!

トロッコ列車内

高千穂峡、鹿島、河野、安藤、横浜、宗像

高千穂鉄橋からの展望、鉄道橋では東洋一の高さ(105m)との事!

高千穂渓谷、八戸観音滝、滝の高さは40m、滝壷の横には3体の観音様が祀られており地元の深い信仰をあつめています。(ハンフより)

見る方も大分、落ち着きました?!

青雲橋(高さ137m)、アーチ橋では東洋一の高さ(ハンフより)



山口、藤島

川水流(かわずる)駅、ここでトロッコ列車を降りました。
ここからバスにて高千穂に引き返しました。トロッコ列車から見えた高い橋、橋を通って...

高千穂峡にて昼食、竹の筒にお酒を入れて焼いた(暖めた)物が出ました。

高千穂峡、真名井の滝、これはほんと素晴らしい!

後列左から加来、本田、田尾、荒巻、山田
前列左から安藤、河野、横濱、宗像、鹿島

左より濱村ファミリー、加来、山田

通潤橋、放水を待つ!

通潤橋、放水開始! ダイナミック! 1回の放水依頼は15分 5,000円?

全長79.64m、橋幅6.6m、橋高21.43m。
この橋は江戸時代ペリーの来航騒ぎの最中、安政元年(1854)矢部手永(てなが)惣庄屋(そうじょうや)布田保之助(ふたやすのすけ)の企画、石工丈八(じょうはち)達の技術、矢部郷住民の献金と労力奉仕のもとに完成したものである。(ハンプより)

左から永田、?、横濱、田尾、荒巻、濱村

左より宗像、河野、鹿島
敬称略

通潤橋は人を渡す橋ではなく、橋の上に石造パイプを3列並べた通水管を通し、水を渡す水路橋である。
水路は水の吹上口が取入口より約6m低くなり、逆サイホンとも呼ばれる連通管によって対岸に水を送る特異な構造になっている。
アーチ橋自体の技術史上、また文化史上貴重な遺構、極めて重要な建造物と認められ、昭和35年2月9日に文化財保護法の規定により、国の重要文化財にも指定されている。(パンフより)